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映画「魔法にかけられて」 [映画]

久々に映画の話題でも。
今回紹介するのは、ディズニー映画「魔法にかけられて」です。


魔法にかけられて (Blu-ray Disc)

魔法にかけられて (Blu-ray Disc)

  • 出版社/メーカー: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
  • メディア: Blu-ray




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久々に映画を観てきました [映画]

久々に映画館に行ってきました。

元々映画が大好きなので映画館にはよく行っていたのですが、
最近はなぜか新しい映画に触発されず足が遠のいていたのです。

ところが大学の後輩が
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」観たいというので、
映画化されて随分たちますが行ってきました。

ちなみに最近はもっぱら自宅でDVDばかり観ていることが多いです。
「24 -TWENTY FOUR-」もようやくシーズン3まで観ました。
丁度今、シーズン5を深夜放送してちょろっと観たら
しょっぱなからえらいことになってましたねw

相変わらず展開が読めません、これからも楽しみです(`・ω・´)

※注意:本日とってもマニアックなお話になっています('д')

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分かってても騙されちゃうのよね [映画]

久しぶりに映画の話題でも・・・。
最近あまり触発される映画がなくて観てなかったのですが、
突然「24」が観たくなり
シーズン2を観始めましたのです。
・・・コレ映画じゃないんですけど(´・ω・`)

実はシーズン1はかなり前に見ていたのですが、
一度見始めると続きが見たくなって仕方がなくなるので、
しばらく放置していたのです。
まだ始まったばかりですが、やはりおもしろい・・・。
また徹夜して見続けてしまいそうです^^;

さて、最初の一話目を見たときに主人公の娘である
キンバリー・バウアー(通称キム)役のエリシャ・カスバートが
Tシャツ一枚にパンツ一丁でうろつく男性にとってはムフフ(?)なシーンがあるが
それを見てふと思い出したのです。

そんな今日は映画の裏のお話です。

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大好きな映画 [映画]

観る、聴く、読むの趣味空間ということで。
「聴く」はオーディオ、「読む」は小説やマンガ、
そして「観る」は映画のことを話題にしようと思っているのですが、
まだ「観る」をやっていないので
今回は映画の話をしようと思います。

小さいころから映画が大好きで、
よくTVから録画した映画を死ぬほど繰り返してみていました。
今でもその癖が抜けず、映画、小説、マンガも
気に入ったものは何度も繰り返し観たり、読んだりします(´・ω・`)
今までで一番繰り返した映画といえば
「サウンド・オブ・ミュージック」です。きっと50回くらいは見てるのでしょう。

サウンド・オブ・ミュージック

サウンド・オブ・ミュージック

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2004/03/19
  • メディア: DVD

<ストーリー>
修道女の見習いのマリアはおてんばでいつも怒られてばかり。
そんな彼女に与えられた試練は
7人の子供たちの家庭教師になることでした。
お父さんが軍人のため規律が厳しい家庭に、
彼女は音楽を通して家族との触れ合いの大切さを教えようとします。

・・・っとあらすじを書いてみましたが。
結構あらすじって書くの難しいですね(;´д⊂)
とにかく「ジュリー・アンドリュース」という女優が大好きで、
当時5オクターブ(今はわかりませんが)の声の持ち主ということで
小さいころの私は尊敬と憧れの念を抱いて観ていました(*´д`*)
今でもストーリーの頭からお尻まで曲の全てを順番どおり覚えています。
まあ、ようは音楽大好きなんですよね・・・。
あの日本でも有名な「ドレミの歌」は実はこれがオリジナルなんです。
ちなみにオリジナルは英語なので「ド」は雌鹿(doe)ですw
音楽が好きな原点はここにあるのかもしれません。

そんなわけで今回は私の大好きなミュージカルを
いくつか紹介しつつ、結局大好きな音楽を取り上げてみたいと
思いますw




次に紹介するのはこれも何十回と観ている映画

メリーポピンズ

メリーポピンズ

  • 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日: 2004/06/04
  • メディア: DVD


<ストーリー>
・・・AmazonのサイトみてくださいOrz

これもあの大女優「ジュリー・アンドリュース」の作品。
実写とアニメーションが融合したディズニー映画。
トレードマークの傘をもって飛ぶシーンは、
子供ながらにマネしました(よい子はマネしちゃダメ)。
「スーパーカリフラジリステックエクスピアリドゥーシャス」と舌を噛みそうな
この曲は、吹奏楽のポップス曲の定番です。
子供が観ても、大人が観ても楽しめる映画だと思います。





お次はもはやミュージカル代名詞的な

ウエスト・サイド物語

ウエスト・サイド物語

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2003/03/07
  • メディア: DVD


<ストーリー>
・・・無理ですごめんなさいごめんなさい(;´д⊂)

自分でいうのもなんですが・・・古いの取り上げてますよね・・・。
1950~1960年代のミュージカル映画なわけですよ。
ごめんなさい生まれてません(´・ω・`)
とにかく有名な曲が多くピックアップするのが難しいですが
中でも「アメリカ」という思い入れ(?)があります。
実は大学時代、「ウェストサイドストーリーメドレー」を演奏したことがあります。
けどね・・・高いんですよ音域が・・・。テンポ速いし。
殺されるかと思いました。どの曲もかっこいいし是非見てもらいたい
作品ですね。






さて次は・・・

雨に唄えば

雨に唄えば

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2005/07/29
  • メディア: DVD


<ストーリー>
・・・もう書きません_(._.)_

これもまた有名なミュージカルですね。
映画のタイトルと同じ曲をジーン・ケリーが雨の中でタップしつつ、
歌うシーンは有名です。ジーン・ケリーの踊りもさることながら
ドナルド オコーナーのコミカルな踊りもおもしろく、
壁を蹴って宙返りするシーンはすごいと思います('∇')
デビー・レイノルズのかわいいこと(*'-')
いつ観ても元気になれるミュージカルですね。
これも50年代のミュージカル。

長くなるので、あとは簡単に
「アニー」の最後のトゥモローも大好きだし。
最近大ヒットした「CHICAGO」の冒頭のシーンで使われる曲
「Overture/And All That Jazz」はめっちゃくちゃかっこいいです。
っていうかキャサリン・ゼタ=ジョーンズが美しすぎる(*'-')
でも人妻・・・しくしく。

とまぁ映画の紹介なんだか、音楽の紹介なんだか、
映画音楽も重要ってことで・・・。
ミュージカル以外もアクション映画も好きだし、
サスペンスものも大好きだし。
これからも面白いと思った映画を紹介したいと思います。

もちろん、映画も面白いんですが、
ふとBGMで流れる音楽も実は結構いいのがあるんですよ。
映像だけじゃなくて、音楽も聴いてみるのもおもしろいものです。
サントラ買ってみて始めて曲のよさに気づいたりします。

映画は音楽とともにあると私は思っています(=´∇`=)


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